やって来ますよ「天使と悪魔」!!
5月15日に公開が決定した「天使と悪魔」
またまた、ラングドン教授を応援すべく、
別宅にてブログを再開しました。
ご興味がある方はこちらへどうぞ。
http://momo-suke.cocolog-nifty.com/
一応、「天使と悪魔」公開に向けて大盛り上がりして、![]()
その後、上映終了とともに自然消滅する予定でおります。![]()
では、よろしく~![]()
5月15日に公開が決定した「天使と悪魔」
またまた、ラングドン教授を応援すべく、
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一応、「天使と悪魔」公開に向けて大盛り上がりして、![]()
その後、上映終了とともに自然消滅する予定でおります。![]()
では、よろしく~![]()
先日購入した国内版アルバム「BLAKE」の解説を♪ふんふんふ~ん、と鼻歌交じりに読んでいたら…
「ブレイクは、彼が音楽を手懸けるトム・ハンクスの新作『天使と悪魔』のサントラへの参加が決まっている」
と、ありました!
きゃぁ! この「天使と悪魔」は、カメルレンゴにユアン・マクレガーが決まったばっかり。トヨタ・アルファードのTVCMといい、ユアンと縁があるのね、ブレイク…(スティーヴンとオリーはユアンの学校の後輩でもあるしね。)
トムさんファンでもある私。こりゃ絶対どんなにグロくても観に行かにゃいけませんっ!
なんでも、ブレイクはハンス・ジマーに気に入られたとのことで、ますますのご活躍をお祈りいたします~♪(また日本に来てね!)
さて、怒涛のG4コンサートから一夜明けて(興奮してあんまり寝てないが)、いつものように朝食をとっておりました。
…何だか変なんです、自分。
ま、まだ興奮して食欲がないのもありますが、G4関連のことちょっと思い出すだけで涙が出ちゃう…だって、女の子だもん!←違うって!
でも、本当に心が飽和状態っていうか…ちょっとつつかれただけで涙が出ちゃう状態に陥ってしまったのです。
朝食取りながら、ひとり涙ぐむおばさん…これ以上怪しい物はございません。
そのうち吐き気までしてきて、こりゃ、イカン!!(貧血が出ると吐き気が出ます、私)
自分で「大丈夫かぁ~?」と問いながら、せっかくイギリス来たんだから行くべきとこ行かにゃならん!ってビンボー根性出して、出かけました。
今日の目的は「ダ・ヴィンチ・コード」と「ブリジット・ジョーンズの日記」の旅。
まず、ウエストミンスター寺院へ。
「おおおお~!
ここはラングドンとソフィがウエストミンスター寺院に行く途中横切った道ではないかぁっ!!」
「こ、この電話ボックスは、その後ラングドンとソフィが歩いて行くとき映ったものだぁ~!!」
と、カメラ片手に大興奮!!
なんでもない道路や電話ボックスの写真を撮っている人がいたら、それは「DVC」ファンです。
ラングドンがソフィの腕をそっとつかみながら横切った道路も映画そのまま!
(でも、交通が激しく、映画のように横切ることが出来ませんでした。)
映画と同じ経路をたどるなら、寺院が見えているにもかかわらず、すごく遠回りしていることになります。ま、そこは映像美を追求したハワード監督に免じて許してやろう!(えらそうだな~)
中に入り、ニュートンの墓も見ました。ロケは許してもらえなかったので、リンカーン大聖堂で撮影したらしいのですが、全然違和感なかったですよ。聞かないとわからないくらい。
お次は、地下鉄テンプル駅で降りて、テンプル教会へ。
ここがですね、10人中7~8人の方が「迷った」と書いてらっしゃった場所。
天性の方向オンチに行けるかしら?と思っておりましたが、意外とあっけなくたどり着くことができました。
ここは、1日のうち、中に入れる時間が短く、また曜日によって違うらしいので、「外観だけでもいいや」って、半ば諦めておったところ…
あと15分でパイプオルガンの生演奏が始まるとのこと!
ラッキーーー!!
パイプオルガンの美しい音色聴きながら、また昨日のG4思い出して泣いてるし、私。
「オペラ座の怪人」やって欲しいなんても思ってるし…(バカ)。
教会内は意外と狭かったです。映画の方が広く感じました。
テンプル騎士団の像に柵がしてあったんですが、映画ではなかったですよね。
あまりにも観光客がソフィ&シラスごっこをするので取り付けたんでしょうか?(違うって!)
「こ、ここはラングドンとソフィが尼さんたちをかき分けて逃げる通路ではないかぁ~っ!!」
(いつも同じリアクションですみません。)
思ってもみない発見に超興奮!!
扉はいつも開いているようです。
で、その後2人はここの王立裁判所の前を走って逃げるわけですが、映画では違う場所で撮影されているようです。
この王立裁判所は、「ブリジット・ジョーンズの日記」で出てきます。
「ブリジット・ジョーンズの日記」つながりで、バンク駅の文房具屋さんモンブランへ。
ここは、ラストでマーク・ダーシーが新しい日記を買って出てくる場所です。
残念ながら、ここも改装中。
この辺で昨日のG4フィーバー(死語)がたたり、本当に気持ち悪くなり始めたので、大事を取ってホテルに帰りました。
明日は帰るので、これでロンドン見納めかと思うと寂しかったです。
今度はいつ来れるか分からんし…
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ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディション 販売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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「ダ・ヴィンチ・コード」ハードリピーターの私ですので、当然、公式ムービー・ブックはGETしておりました。
(購入の決め手は、P212の上半身はだかのトムちん写真です。きゃ~!!!)
でも、これ、スクリーン・プレイが載っているのですが、日本語なので、ちと残念。やっぱり映画で使われた英語のセリフが知りたい! そう思いました。
英語版、Illustrated Screenplay!!
左:英語版、右:日本語版
新品を買うと、日本円で3,500円くらいするんですが、e-Bayで、送料込みで1,500円くらいで手に入りました。ラッキー!(日本語版は新品2,400円くらいでした。)
日本語版の表紙はつや消し状態なのに対して、英語版はツヤツヤ・ピカピカですっ。
まだ、パラパラ見た程度なんですが、「ああ、ここはこう言っているのね。」と楽しいです。
じい様の♪ぱんぱらぱ~んぱん♪も、どうなっているか確認しなくちゃ。
あとですねぇ~、以前言っていたトムちんサイン入りPHOTOの本命。(記事はこちら)
紆余曲折あって(笑)、やっと届きました。
↓コレです。
オドレイ・トトゥとのツー・ショットPHOTO。
彼女とのツー・ショットが欲しいなんて、私やっぱり、「ラングドン」萌えなんだわ!
(しかし、このサイン、私が知っているトムちんのサインじゃないのよねー。にせもの? ま、いいか。この写真が一番好きだから…)
散財してます、私! Somebody stop me !
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「大きなスクリーンで観れるうちに!」って、今日も観に行ってしまいました「ダ・ヴィンチ・コード」。
これで13回目。不吉な数なので近いうち14回目鑑賞を策略中!
もう、ここまで来たらあとは暴走するだけです。
(※今回の記事はネタばればれなので、映画or原作未見の方はご注意ください。)
さて、タイトルにもありますように、「ソフィーの恋する乙女説」。
実は前々から気になっていたのですが、前半、ソフィーはラングドンのことを「プロフェッサー」と呼んでいるのですが、後半では(なれなれしく)「ロバート」と呼んでいます。
いつからラングドンに対する呼び方が変わったのか…
前回から注意深く観察してみることにしました。
現金輸送車に押し込められているときまでは、ソフィーは「プロフェッサー」と呼んでいます。
しかし、リー・ティービング邸の門がコレによって壊されたとき、モニターを見て「ロバート!」と叫んでいます。
そうです、リー・ティービング邸がソフィーの心の転換期なんですっ!
原作でも、反対側についているインターフォンで会話するシーンは、
「ソフィーがつけている香水のかぐわしいにおいが鼻孔を満たし、体がふれ合わんばかりなのに気づいた。」
となっております。↑はラングドンの立場で書いてありますが、きっとソフィーも胸キュン(死語?)の瞬間であったことでしょう。
「こんなどーでもいいシーンを長々と撮って…。もっと大事なシーン、たくさんあったでしょうに!」と思っていたけど、ソフィーが恋に落ちる瞬間で大事なシーンだったのね。(自己満足)
もしかすると、現金輸送車の中で何かあったのかもしれん…
(きゃ~%(&’$#!!!←妄想中)
…と、言いますのも、ラングドンがシラスに飛びつかれて負傷したとき、ソフィーが真っ先に駆けつけて「Are you all raight ? 」と言いますが、そのときの表情はまさに「恋する乙女」なのですっ!
そして別れのシーン。
ソフィーは恋愛モード満々なのに、ラングドンは「キ○ストの血を引く女になんかに手を出したら、大変なことになるわい!」と、「まっ、僕たち友達同士なんでね。」てな別れ方をしたのだと私は推測いたします。
↑ソフィー:(心の声)「ああ、ロバートったら…私はこどもじゃないのよ!」
…なんちて、なんちて…(再び妄想中)
「トム・ハンクスだから恋愛話に発展しないよ。」と言っているそこのアナタ!(実は私もそう言っていた。)
今度じっくりソフィーの心の変化をご覧になってくださいまし。
(あっ、ハードリピーターは私くらいか…)
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16日、九段会館「プライドと偏見」の後、23日までという「ダ・ヴィンチ・コード展」を観に六本木まで行って来ました。
「あまりおもしろくない」という意見を聞いていたのですが、こんなに何回も通って映画を観ている身なので、「やっぱり1度は行っとかなくちゃなぁ。」と、足を延ばしてみることにしました。
田舎者の私は六本木ヒルズ初めて!
なんかここだけ未来都市のような感覚。
「ホリエモンいるかな?」なんてベタな独り言言ったりして…。
会場は森タワー52階!!
三半規管が弱い私は、エレベーターですでに悲鳴がっ! 耳がキ~ン!
実は、ソニエール館長殺人現場が再現してあると聞いていたので、すごくそれが楽しみだったんですが…
しかし、入場してすぐの場所にあったので、わからず通り過ぎようとしてしまいました。
それくらい地味っ!なんだかガ~ッカリ…
ソニエール館長殺人現場が最初ってくらいだから、展示物はストーリーに添って展示してあります。
嬉しかったのは、じい様の杖とクリプテックスが展示されていたこと。
実際、撮影に使われていたものだそうな。
クリプテックスなんかは、トムちんがさわったものだろうから、もっと張り付いて見ていたかったけど、あんまり変わったことしていると、係員からつまみ出されるから止めときました。
←クリプテックス
以外に小さかった!
実物大の「最後の晩餐」のスライドや、映画のシーンなどが上映されていたりして、私のように特別に思い入れがある人は充分楽しめると思いますが、入場料1500円は高いよ! ボラれた感あり。
「カンヌ映画祭」の様子が上映されていたけど…
トムちん、リバウンドしてる………ガ~ン!!
(彼はキアヌ・リーブス、レオナルド・デカプリオと並ぶ有名な「オフタイム・リバウンダー」なんです。よよよ~)
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すみません…下ネタです。
先日ユナイテッドシネマ・としまえんでの会話。(記事はこちら)
「ダ・ヴィンチ・コード」のソニエール館長死体にまつわる下ネタに関連して、イラスト描いてみました。 ←しかし、オドレイ悲しいほど似てない!!
「日時計」「ダヴィちん」をキーワードに、内容はご想像ください。
(GKさん、ネタを横取りしてごめんなさい。許して!)
しかし、久しぶりイラスト描いたと思ったらこんな話題。情けない~。
この話題で盛り上がった後、私だけ「DVC」を観たわけですが、最初に白い文字で「ダ・ヴィンチ・コード」と出た瞬間、それが「ダ・ヴィちん」と読まれ、その後「日時計…ダヴィチン…日時計…ダヴィチン…」と頭の中を駆け巡り、ラングドン萌えどころじゃありませんでした(爆)。
しかし、トムさん。あらゆるブログ等で「髪型がヘンだ!」と書かれております。
私は、この(いかにも)学者風のこのロン毛、好きですよ。
ヅラとか姉○とか言ってるあなた!
悔しかったら2年連続でアカデミー賞受賞してみろ!!
(「フィラデルフィア」と「フォレスト・ガンプ」で)
ギネスブックに登録されてみろ!!
(「アメリカ国内で、興収1億ドル以上のヒット作をもっとも続けて生み出した俳優」として)
どーだ、出来ないだろう(爆)。わっはっは!
は~っ、スッキリした!!
しかし、ラングドン、髭剃りヘタクソなのねぇ。
そして、キズの治りが早っ!!!
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またまた、買っちまいました、eBayで!
あこがれ(?)のNewsweek。
洋雑誌大好きな私は迷わずGET!
$10.50で落札。送料含めて$20.00でした。
こんなペラペラの雑誌に2000円くらい払うなんて、おバカかもしれないけど、なんか外国から届いたと思えば感激ひとしおです。
それから…
トムちんのサイン入りフォト。
実はこれ、もうひとつの本命(高い値段が付きそうだった)の保険としてBIDしていたんですが、本命もこちらもGETしてしまいました(爆)。
$10.50にて落札。送料込みで$23.50でした。
ヤフオクで、ずいぶん前に購入したトムちんのサイン入りフォトも持っていますが(若い頃の「ボクちん」写真)、こんなに安く手に入れられるとは思いませんでした。
トムちん、いい人だからサインはたくさんするのかな?
なんか、たくさん出回っていて、あまり高額になっていない(笑)。
本命の方は、まだ届いていません。
届いたら、またこの場でお披露目いたしますね。
実は先日、ソフィーのコスプレ(?)をして「DVC」鑑賞に臨んだのですが、お友だちのひとりから、「ぼん吉さん、なんか今日、ソフィーっぽくないですかぁ?」っていうお言葉をいただきました。(嬉!)
(中身はかなり違うけど…)
今度、ダンナ(トムちんと同い年)にラングドン風の装いさせて、二人で大宮の街中を駆け抜けたいと思います!(ウソです)
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ノボセついでに、「ダ・ヴィンチ・コード」関連の雑誌2冊もいっぺんに買っちまいました!
なるだけ写真が多くついていて、値段の安いのを選びましたの。(ミーハーだから)
別冊カドカワ(左)は、はっきり言って「表紙買い」。
このトムちんの顔、好きです。ふふふ♪
表紙のすてきな別冊カドカワだけ買うつもりだったけど、日経エンタメ(右)のこの写真(下)を見つけたら、思わず2冊持ってレジに進んでおりました。
超スキ!この写真。
でも、化粧してますね、きっと。ま、いいか。
若いときのトムちん見ても、「かわいいなぁ」とは思うけど、そんなに写真見て「わぁ、素敵!」なんて思わないんですよ。
きっと、年齢的な渋さが加わって、しかも大学教授役というので、この映画ではツボなんだと思います。
「変だ、変だ」と言われているこのヘアースタイル。短髪より私はこの方が好き。
ダン・ブラウンのラングドン・シリーズ「天使と悪魔」もトムちんのラングドン役続投と聞きました。(まだ半信半疑)
監督がスピルバーグとのことで、ちょっと心配。(だってスピちゃん、恐いシーンは本当に恐いんだもん!)
トムちん、また痩せてラングドン役やってください。お願いね!
(監督もロン・ハワード続投希望!)
(ちなみに今日、「DVC」7回目観て来ちまいました。もう、ほっといて!)
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すみません…今日も観てしまいました。しかも2回も!
吹替え版が評判がいいと聞き、映像に集中できるかな?と思い、吹替え版観てみました。
結論から言うと…
江原さん(トム・ハンクスの声)、力み過ぎ!
重い重い~。
重厚な作品の中で、どこかしらトボけた感じの軽妙なトムちんの魅力が伝わらなかったです。
ジャン・レノなどは、オリジナルの声質に良く似た方が吹替えていて良かったのに。
あと、オドレイのヘタくそな英語が聞こえないのがいいくらいかしら。(そこも、かわいいんですけどね)
フランス語やスペイン語(?)の部分はオリジナルの音声だったので、ソフィー、ファーシュ、シラスなどは俳優本人の声がたまには聞けるわけだけど、ラングドンは英語しかしゃべらないので、「トムちんの声が聞きた~い病」が途中から発病し、「ナイロビの蜂」をはさんで、また「ダヴィンチ」観る事にしました(爆)!
(「ナイロビの蜂」は後日UPします。)
以前から気になっていたこと…
かわいいジイ様ことティービングがソフィーに
「こんな歌を聴いてなかったかい?」みたいな台詞を言い、
「♪ぱんぱらぱん~ぱん~♪」と歌いだすところ。
あまりに歌がヘタくそで(笑)、よくそれでソフィーは分かったなぁ、と思うんですけど。
あと、危機一髪で脱出したり、ピンチを逃れたりするところは、ソフィーの影の力なんでしょうか?
そんな感じのシーンも気になります。
つくづく私は「エスコート萌え」なんだと思います。この「ダヴィンチ」のラングドンといい、「オペラ座の怪人」のファントムといい(一緒にすんのかい?)。
ファントムは手招きして「こちらへ」だけど、ラングドンは常に「手を背中へそっと」なんです!(きゃ~!←壊れた)
もう日本では、ホストクラブにでも行かないと、エスコートしてくれる男性なんかいませんよね~(ため息)。
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「ダ・ヴィンチ・コード」祭り開催中の私…
わが青春のアイドル、トム・ハンクスが痩せていたのと、プリンセス・ソフィーをナイト(騎士)のごとくエスコートする姿が大好きで、上映中はなるだけ多く、何回も観たいと思っております。
でも、このロバート・ラングドン役は最初からトムちんに決まっていたわけではなく、色んな俳優がオファーを受けたと聞きました。
(ロン・ハワードとトムちんの仲だから、最初にオファーを受けたと思っていたけど、違うのね。)
私が調べたところでは、最初にオファーが行ったのはビル・パクストン。(なんで?)
断ってくれてありがとう!!(トムちんよりイメージ違うよ。ロン・ハワード!)
その他、ラッセル・クロウやジョージ・クルーニーも。
う~ん、この中ではジョジ・クルに1票!
以外と素敵かも…。
ただ、ちょっと背が足りないのよ。
せめてトムちんくらい身長ください!
ラッシーは…論外。
(教授に見えん。「ビューティフル・マインド」を見よ!)
ソフィー・マルソー(左)やジュリー・デルピー(右)が候補に挙がっていたらしい。
な~んか、トウが立った感じが否めませんが…
オドレイ・トトゥで良かったです。
清純な感じがGood!
私の中では、いつまでも「皮はぎ男」のアンソニー・ホプキンスが、サーと争ったらしいです。
ここも、かわいいジイさまの、イアン・マッケラン万歳!!
ポール・ベタニー萌えのアナタ!
もしかすると、シラスはこの人だったカモよ。
クリストファー・エクルストン。
「エリザベス」や「アザーズ」にご出演です。
う~ん、やっぱりシラスはベタニーさんだなぁ~。
他に「この役にこの人の名前が挙がっていたよ。」という情報がございましたら、どうか教えてくださいませ!
ちなみにファーシュは、ダン・ブラウンがジャン・レノのイメージで原作を書いたらしいので、他には考えられなかったそうです。
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わ~! トムちんが、やっぱり痩せてる~!!
やっぱり、痩せてるぅ~!
首があるぅ~!!
す、すみません。また取り乱しました。
ポカッと空いた今日の午後、また観に行ってしまいました…
サティカードがあれば1500円で観られるマイカルシネマへ今度は。
ここって、近くにMOVIXが出来たので閑古鳥が鳴いているんですが、今日も一番大きなスクリーンなのにお客さんはチラホラで、なんか気の毒です。
一発景気回復のため「オペラ座の怪人」やってくださいよ。売り上げに協力しまっせ!
あ、何の話でしたっけ…
そうそう、「ダ・ヴィンチ・コード」3回目鑑賞でしたね。
(「大英帝国の美(男)」と関係なくてすみません。)
最初に観た時から気になっていたトムちんの風邪引き声。
ファーシュに会うシーンが一番鼻声です。
でも、エレベーターの前では、もう元に戻っているんですよ。
治りが早っ!!
その後、リー・ティービング邸で風邪がぶり返し、飛行機の中まで続きます。
でもその間、治ったりぶり返したりの連続。
ロンドンに到着後はすっかり風邪は治っているようでしたね。
前回の記事で、シラスに飛びつかれた後が云々と、ラングドン(トムちん)の弱っちぶりを称えておりましたが、壁(本棚)にぶち当たった後、お腹に一発パンチくらってますね。その後、電気スタンドが倒れてくるんです(笑)。
でも、終始ソフィーをエスコートするラングドンのナイトぶりが素敵!
特にロスリン礼拝堂の地下室で、「こっちへ」とソフィーに左手を差し出す仕草が、仮面の誰かさんとかぶって、ため息出ちゃいます。(私だけ?)
そして、一番大きいスクリーンで観ると、最後のシーンは「酔います」。
6月1日に今度は「吹き替え版」を観に行く予定なんですが、やっぱりトムちんの吹き替えは江原正士さんだそうな。
TVでもいつもそうだもんなぁ。ちぇ。(ファンの方、ごめんなさい。)
最初の講演のシーンなんか、字幕がかぶってトムちんの顔が見えな~い!状態なので、吹き替え版期待してます!江原さん、風邪引き声も忠実にお願いしますよ。
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わ~!トムちんがやせてるぅ~!
トムちんがやせてる~!
わが青春のアイドル、トムちんがやせてる~~~!!!
(す、すみません…取り乱しました。)
昨日、今日と2日連続して「ダ・ヴィンチ・コード」観に行ってしまいました。
ひとえに、やせているわが青春のアイドル・トムハンクスを観るために…
一応トムちんのファンではありますが、トムちん目当てに2日連続映画鑑賞は初めてでございます!
原作を読んでいたので、別にハラハラするわけでもなく、単に映画のできばえを鑑賞してまいりました。
ロン・ハワードの映像は相変わらず上品です。
私のラングドンのイメージはレイフ・ファインズだったんですが、このトムちんも知的な感じでGOODでしたよ♪
ただ、私のツボのひとつの「デカい割りにケンカが弱い」は、このトムちんならでは。
シラスに飛びつかれ、壁にぶち当たり、仕舞いには電気スタンドが上から倒れてくるという一連のシークエンスは、「In My Father's Den」のマシューちんに勝るとも劣らない弱っちぶりです!(ソフィーからいつも助けられるし…)
途中、いくつかの場面で、トムちんが鼻声だったのが気になります。風邪でもひいていたのかしら…
やっぱり、あれだけの長編を2時間45分に収めるワケだから、暗号解読のシーンが短くて、結構すんなり解いている感が否めませんでした。
でも、それは仕方がないことですよね。
原作では、ラングドンとソフィーの恋愛を予感させる終わり方をしていましたが、やっぱりトム・ハンクスとオドレイ・トトゥだと親子ほど年が離れているので、そういう設定はなかったですね(笑)。
しかし、ラストのトムちんの横顔、かっこ良かったわ!(髪型がとやかく言われようと)
その横顔を観に、しばらく通うわね。
しかし、またミーハー一色の記事になってしまったわ。すんません。
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