やって来ますよ「天使と悪魔」!!
5月15日に公開が決定した「天使と悪魔」
またまた、ラングドン教授を応援すべく、
別宅にてブログを再開しました。
ご興味がある方はこちらへどうぞ。
http://momo-suke.cocolog-nifty.com/
一応、「天使と悪魔」公開に向けて大盛り上がりして、![]()
その後、上映終了とともに自然消滅する予定でおります。![]()
では、よろしく~![]()
5月15日に公開が決定した「天使と悪魔」
またまた、ラングドン教授を応援すべく、
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昨日、久しぶりに近くのシネコンに行ったら、
思わずガバッとつかんで持ち帰りました(せこい!)
う~ん、とうとう来たデス「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」!!
この、ニヤケながら蝶ネクタイをはずす仕草がもぅ~(爆)
某所で「ミスキャストが取りだたされている」って書いてありましたが、トムさんがプレイ・ボーイに見えないってこと?!
「ダ・ヴィンチ・コ-ド」でも、「大学教授に見えない」なんて散々言われて…(泣)
でも、そこは演技力で切り抜けたでしょ?!
今回も演技力でプレイ・ボーイを演じていただきましょう!!
こちらはジュリア・ロバーツつき(笑)
トムさん、かっこいいではないですか~?!
…ヅラですが…
| ユー・ガット・メール 特別版 販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ |
と、言いますのも、最初いけ好かない男が、実は誠実で優しい男であった…という点と、なんと3回も「高慢と偏見」の話題が劇中に出てくるからです。
「私、"高慢と偏見"を200回は読んでいるの。」とキャスリーン(メグ・ライアン)に言われ、自分もトライするも、最初の段階でギブアップするジョー(トム・ハンクス)。
カフェで会ったとき、キャスリーンが読んでいる本を見てのジョーの一言。”高慢と偏見”
でも、ここでは内容に触れているので、あれから頑張って読破したみたいです。(愛の力は強し!)
ここが、「高慢と偏見」における「最初のプロポーズ」のシーンとなります。
「あなたはお金儲けばっかり!」とキャスリーンに痛いとこつかれ退散するジョー。
ここの寂しそうなトムちんの表情が切なくていいんですぅ~♪
風邪引きキャスリーンを見舞うジョー。
ここではもっと深く本の内容に触れています。
やはりキャスリーンの気持ちを理解したくて頑張って読んだのね。エライわ~!
ここでも噛み付くキャスリーンの口を封じての、ジョーの「一言」が、ジョー=”NY152”(ジョーのHN)の決め手となるのです。
(このシーン、大好きですわ♪)
そして、最後の「Don't cry shop girl…」で、毎回号泣する段取りとなっております。
欲を言えば、このときのトムちん、太っています(爆)。(特にラストシーン)
もう少しお痩せになっていれば、ロマンチック度も増していたことでしょう。
それにしても、私の百恵友和(古っ!)、トム&メグの作品は全部好きだ~~!!
| 高慢と偏見 販売元:アイ・ヴィー・シー |
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↑のトムちんは、「MI:3」が公開された「足の短い」トムちんではありません。
一応、身長185cmの(GBさんやCFさん程ではないが)足の長い方のトムちんです。
現地時間では明日ですが、わが青春のアイドル(もういいって?)、トム・ハンクス氏の50回目の誕生日であります。
←ほ~ら、シラスもお祝いに駆けつけてくれました!(違うって)
私の好みをよく知っているお友達に、「トム・ハンクスにハマって、『ダ・ヴィンチ・コード』15回!」って言ったら、びっくりされちゃって、「ポール・ベタニーに15回なら分かるけど…」と言われちまいました(爆)。
へぇへぇ、トムちんで悪ぅございましたね。余計なお世話じゃ(笑)!
ソフィーも熱いまなざしを送っております。(違うって)
ソフィー、ラングドンがシラスに襲われたとき、すでに「ロバート!」と叫んでいますね。15回目で気が付いた!(関連記事はこちら)
ある記事で読んだんですが、トムちんは、下着のラインが出るのを嫌がって、下着は何も着けずに撮影に臨んだそうです。
へ~ぇ、結構ナルちゃんなんですね。…って、下着って上の方?下の方?
上着は常にジャケット着用だったので、もしかして下???
これ読んでから、ウエストミンスター寺院の前を歩くトムちんのモッ○リが気になって、気になって…
でも、違いますね。きっとU首シャツかなんかが嫌だったんでしょう。ちぇ!
(おやまぁ! トムちんの誕生日の記事だってぇのに、なんてこと書いているのでしょう、私!)
これからも、いい作品に出て、私たちを楽しませてください。
「天使と悪魔」のラングドンもトムちんに決まればいいなぁ~
でも↑は「DVC」以前のお話なので、デコの張りと丸い鼻先の似ているMM君でもいいなぁ。
←今日も特別出演、MM君。
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わが青春のアイドル、トム・ハンクスの若い頃の作品第3弾!
(「大英帝国の美(男)」はお休みです。すみません。)
原題の「The 'BURBS」とは、「郊外の住人」という意味みたいですよ。
近所に越してきた奇妙な住人を、トム扮するレイと友人2人が、あれやこれや詮索して巻き起こす大騒動!って感じの作品です。
ホラー・コメディのジャンルに入っていますが、全然「ホラー」ではありません(笑)。
ホラー映画のパロディ満載のようで(私はホラーはダメだから解らない)、そのへんがお好きな方には2倍も3倍も楽しめると思います。
肝心のトムちんは、この映画では妻子もちの役だから、ご紹介した前作2作品よりはちょっと落ち着いた感じ。
これくらいの方が私は好きだな。ほっぺのふくらみ具合も…(笑)
奥さん役を、レイヤ姫ことキャリー・フィッシャーが演じていて、あまりの老け具合に、トムちんの「お母さん役」かと思いましたよ!
休暇中の出来事なので、全般、トムちんは半ズボン姿です(爆)。
よって、衣装萌えはナシ!
特筆すべきは、怪しい隣人クロペック家に招かれたとき、ニシン(見るからにおいしくなさそうな)を食べされられるんですが、その演技!
口の中でくちゃくちゃさせて、いかにも「まずそう」なのがすごいです。
このときから「若手(この当時は)では、この人が一番だわ!」と思っておりましたが、やはり私の目に狂いはなかったようで、それからトントーンとアカデミー賞授賞しちまいましたね。ブラボー!トムちん。
やはりデコの張りと先丸の鼻でしょうか。
反論も多いでしょうが、やはり「似ている」と思いますねぇ~
| メイフィールドの怪人たち 販売元:ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン |
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昨日、わが青春のアイドル、トム・ハンクスの若い頃の作品を記事にしたら、なんか楽しくて(自分が)、シリーズ化することにいたしました。
「大英帝国の美(男)」は、ちょっとお休みです。すんません。
昨日【おまけ】で登場の「ドラグネット」。「正義一直線」と副題つきです。(すでにここで、こてこてコメディの臭いが…)
ダン・エイクロイドとの刑事バディものです。
堅物ダンとヒッピーあがりの軟派なトムちんのコンビ。
女好きでいいかげんなトムちんがご覧いただけます。
(今となっては、こんなキャラ演じられると思えない、貴重な作品です。)
刑事物なので、アクションはつきもの。
アクションシーンやガンをかまえる仕草は、結構さまになっておりました。
私としては「ヘタレ」が好きなんですが、まぁ、かっこ良ければそれに越したことはないわけで…
走るシーンもございましたが、そのまんま「ガンプ走り」で、ちょっと「ぷっ!」でした。
でも、なかなか速そうな走り方で大変よろしい。
(レイフ・ファインズよ、見習いなさい!)←記事はこちら
昨日の画像、ヒッピートムちんからの大変身。
(ご登場早々から、先輩のフライデー刑事に「髪を切れ!」としかられるのです。)
このシーンなんか、すっごくかわいいの♪
この金髪ねぇちゃんとあぶない遊びに興じていたのでした!
(後ろ手に手錠をかけられている)
どーですか~? 今のトム・ハンクスしか知らない若い方々。彼は若い頃こんなにチャーミングだったんですよ。…と、布教活動するぼん吉でした!
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巷で噂の「ダ・ヴィンチ・コード」における、トム・ハンクスのロン毛。
私は好きなんですが、みなさん口をそろえて「変だ、変だ!」とおっしゃる…
確かに、くるくる巻き毛の短髪が彼のトレードマークでありますが。
見慣れていないからではないでしょうか? 結構彼ってロン毛姿披露してますよ。
この「ジョー、満月の島へ行く」でも、彼のロン毛姿がご覧いただけます。
余命6ヶ月と診断された若者ジョー(トムちん)が、「どうせ死ぬのなら」と、贅沢な船旅と引き換えに、とある島の「いけにえ」に立候補する、といった内容なんですが、当時日本未公開ということでご想像はつくと思います。
話もセットも特撮も全てが、チャチなんですぅ~(泣)!!
それでも大好きこの作品。
だって、私の百恵友和(古いっ!)、トム&メグ・ライアンの初共演作品だから!
←岸田智史?(古っ)
暗くて惨めな頃のジョー。余命6ヶ月!(かわいい)
「いけにえ」のスポンサーからアメックスのゴールドカードもらって、ちょっとパリッと変身したところ。
「プリティ・ウーマン」の男性版と言われております。
(この画像、背景とマッチしてラングドン教授っぽいですね♪)
なんか、五木ひろしっぽくって、あんまり好きじゃない。
ちょっとオツムの足りない会社の同僚ディーディー(左)と
ハスッパちゃんのアンジェリカ(右)。
そして、ポスターのパトリシアです。
(当然、まともなパトリシアとくっつくわけなんですが。)
「プライドと偏見」のUS版エンディングと似ていませんか~??
…で、私は何が言いたかったんでしょう?!
ああ、トムちんのロン毛ね。
では、今日の【おまけ】
「ドラグネット」のヒッピートムちん。
この映画は色々コスプレが楽しめて嬉しいです。
実は今日、「DVC」14回目観てきたんですが、昨日この「ドラグネット」のキャプチャ撮っていたので、この変なコスプレ思い出して、平常心では観れませんでした。
おそまつ!
| ジョー、満月の島へ行く 販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ |
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TVタロウ5月号の表紙は…
「ユー・ガット・メール」以後、すごく太って、だめだコリャ状態だったけど、「ダ・ヴィンチ・コード」の予告編を観て、「わ~っ!私の青春のアイドル、トムちんがやせてるぅ~!」と、嬉しくなっちゃいました。
英国俳優の寂しげな瞳が大好きな私にとって、この方はちょっと異色の存在。
わ~、ステキぃ~♪と観る俳優さんではなく、演技が上手いという点でナゼか応援したくなるタイプの人。
初めてトム・ハンクスを観たのは「ビッグ」。
魔法の力でいきなり大人になってしまった少年の役で、いやもう上手いのなんのって…。
広いおデコと先っちょの丸い鼻が魅力です。(誰かと同じ)
ちょっと目を付けていたら、あれよあれよという間に、主演男優アカデミー賞を2年連続して受賞しちゃった!
それ以後、「プライベート・ライアン」などの重い作品に出るようになり、私の手元から離れて行ってしまいました。
私はメグ・ライアンとのコンビの3部作が好きなのです!
(「ジョー満月の島へ行く」「めぐり逢えたら」「ユー・ガット・メール」の3本)
そして今度の「ダ・ヴィンチ・コード」。期待度満点ですっ。
初めてじゃないかな?かっちょいい役。
小泉首相とも会見。
「あなたのヘアースタイルを真似ました。」とコメントしたそうな。
そのシャレのきいたセンスが好きなのよ~♪
公開は5月20日(土)。楽しみに待ってます。
←まだ「ボクちん」だった頃
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